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ある管理職の新聞記者。

Seedof 2019/08/05(Mon) 17:44 No.88 [返信]
うつ病は精神科医が治療。

ある管理職の新聞記者。
今日【うつ病は精神科医が治療する】と断言しました。

人は多かれ少なかれ【うつ気分】になります。

病気になった、失恋した、借金した、テストに落ちた・・・ETC
何かにつけ取り越し苦労の多い人はうつ気分をもちます。
そのうつ気分を改善してくれるのは精神科医でしょうか?

近年の常識として、うつ気分は病気だと思う人が大半のようです。
失恋して落ち込んでいるのは病気でしょうか。
精神科医に治療してもらえば、失恋の苦しみから解放されるのでしょうか。
借金して苦しんでいるのは病気でしょうか。
その気分の落ち込みは、治療せねば、解決しないのでしょうか。
精神科医から治療してもらえば、借金の苦しみが消え解決するのでしょうか。

そんなことは、あり得ない話です。

何処かの誰かが借金しただけの金額を出してくれれば、その苦しみは一瞬で消えます。


社会の人が、
人の苦しみは精神科医が治療・解決してくれると思っているようですが、本当にそうでしょうか。

精神科医にかかれば心の問題が解決するわけがありません。
失恋でも病気でも借金でも、テストに落ちた苦しみでも、
治療と称し与えられる【抗うつ薬】で解決するのでしょうか。


歯が痛くて歯医者にかかり、痛み止めを貰っても対症療法にしかならず、根治はしません。
痛み止めを買い服薬すると、痛みは消えますが根治はしません。
やはり根治させるには、歯医者で根治するまで治療を受けねばなりません。

歯科医は、治療の後で虫歯などの予防法を教えてくれます。

それは歯の痛みの原因を知っているからできることです。
では、
精神科医はうつ気分で通院してくる人を治療していますが、根治する治療方法を知っているのでしょうか。
うつ病になる原因を知っているのでしょうか。

まだそのような治療方法は聞いたことがありません。
精神科医が、
うつ病になる原因が分かって投薬治療をしているのであれば、うつ病の予防法も分かっているはずです。

何処かの精神科の病院で、うつ病の予防治療をしているのでしょうか。
糖尿病であれ高血圧であれ、予防医学が発達しています。
精神科医は脳内の情報伝達物質であるセロトニンが不足していると説明し、投薬治療しているが(全てではない)、うつ病予防のためにセロトニンを普段から摂取しておればうつ病にならないのでしょうか。
セロトニンがうつ病を予防できるのでしょうか。

歯が痛くて近くの薬屋で【痛み止め】を買い、普段から痛み止めを服薬していると、歯の痛みの予防になるのでしょうか。
普段から痛み止めを長期に服薬していると、他の副作用が出てこないでしょうか。

人は対人関係で気分が落ち込んだりハイテンションになったりします。
それも瞬間的に気分は落ち込みます。
苦しみを解決する好条件が来ると瞬間的に解決します。

薬で種々の問題の解決はできません。
気分の上がり下がり調節するのは、人生の修行です。
いつも一定の気分でいる【不動心】は薬では手に入りません。
いろんな経験を積み重ね、人生の修行で得るものです。
医者の治療や薬では【不動心】は手に入りません。

うつ気分は精神科医で解決、・・・等という思い込みは危険です。

気分の調節、心の調節を精神科医ができるのであれば、精神科医に宗教はいらないのでしょう。

宗教は、豊かで自由な心で、人生を過ごすには必要です。

精神科医は、心が落ち込んだ時に宗教に頼らないのでしょうか。
そんなことはありません。
自分の心の自由を求めて宗教に依存したり信心したりしています。

もう少し当たり前のことを当たり前で判断することが必要です。
うつ病になれば精神科医が解決するなどという思い込みは止めねばなりません、

さがら ごろう 2019/07/17(Wed) 19:47 No.84 [返信]
Re: うつ病は短期で改善する。
うつ病と言う状態は、全て対人関係で生じます。

集団の生活に適応できない人がなります。
俺が俺がと利己的な思考(考え)の人がなります。
改善するには群れ(集団生活)に【適応する考え方】にすれば良いだけです。

私が主催する【さがら療法】は民間療法です。
医療的な分野ではありません。
だからと言って、
うつ病の人に医療以外の人間が関わってはいけないとはいえません。

本来うつ病(思考不全)になると孤独な心理状態です。
多くの人が支えねば改善しません。

何故なら、本人が孤立しているからです。
支えを欲しがっているからです。

ですが、
多くの人で支え過ぎると有頂天になって破滅します。

うつ病だと言われた人は、
支えられたことに感謝の気持ちをもたねば改善しません。

うつ病になると辛いでしょうが、
対人関係に感謝の心が必要だと理解できれば、
うつ病になった成果があります。


誰しもうつ病を経験し、
対人関係の問題に直面して欲しいと思います。
己のプライドが滅茶苦茶に破壊されされ、怒り心頭になっても、
対人関係に必要なこと(感謝の心)を理解できれば後の人生が楽になります。

さがら ごろう 2019/07/18(Thu) 19:54 No.85
処分

今日7月15日で古希:70歳になりました。
15歳の9月から始めた心理の探求。
多くのデータを集めました。
先月より紙媒体のデータは焼却処分してきました。

この10日間は、紙媒体の分をパソコン処理していた分の整理。

DVDや外部のハードディスク。
DVDだけでも段ボール箱3つ。

何かもったいない気もして、何処かの大学に寄付しょうかと考えましたが、若い人に整理で迷惑かけてもいけないので止めました。
今週は残りのデータを焼却処分します。

書斎にあった各書籍も処分してきました。
部屋の机も出したので、部屋の中はガラーンとしています。

今年で精神構造分析56年になります。
今まで多くの人に迷惑をかけてきました。
【好きこそものの上手なれ】との言葉がありますが、
楽しく心理の探求ができたこと誠にありがたいと、皆さまに感謝しています。

うつ病など難しい心の病気だという社会の認識がありますが、
本来うつ病などという病気自体がありません。
心の元である脳機能は正常なので、うつ気分が生じます。

脳機能に障害があると、発達障害や総合失調症・双極性障害などが生じます。
うつ病にはそんな障害がありません。

うつ病の改善は、1、2、3、です。
ワン ツー スリーで改善します。

その内容をDVDや手引書にまとめています。
もうすぐ販売していきます。
その先では9月頃になりますが、英語版でも紹介していきます。

さがら ごろう 2019/07/15(Mon) 20:38 No.83 [返信]
うつ病とは?

うつ病の人に対して、
・心理学では障害か障害でないかを判断し、障害であれば年金等で生活を守る。
 医療では病気か病気でないかを診断し、病気であれば治療する。
 さがら療法は心が健康か不健康かを判断し、不健康であれば原因や誘因・キッカケを伝え、カウンセリングで改善をはかったり、心の健康教室で【心の解剖図】を通して、再発予防の方法を伝えています。

うつ病は対人関係で生じるのだが、人間の対人関係は群れで生きるという基準があり、群れに適応しなければ孤立し恐怖をもつようになる。
恐怖をもつと思考が混乱し正常な判断ができなくなる。
群れに適応できない人とは、考え方が利己的であり相手に対する感謝の念がないといえる。
誰からも愛され親しみをもたれる人は、相手に感謝の心をもち、相手を許し(容認)、認めてほめることができる人である。

反対に相手から嫌われたり、嫌がられたりする人は、
相手に対する感謝の気持ちがなく、相手を許せず、認めたりほめたりできない人。
言い換えると性格の悪い人ともいえる。

さがら ごろう 2019/07/14(Sun) 19:20 No.81 [返信]
Re: うつ病とは?
さがら療法では、何かの問題が生じた時、心が健康か不健康かを判断しています。
うつ病とは心が不健康です。

心の不健康な人には、
うつ病、イジメをする、イジメられる、不登校や引きこもり、家庭内暴力やDV、各種の犯罪、自殺、摂食障害で過食拒食、自殺・・・等々があります。

さがら療法では、

うつ病の原因・誘因・キッカケを見出しています。
またうつ病になるプロセス(経過)も見出しています。

うつ病になる原因が分かると、改善の仕方や予防法が分かります。

うつ病、イジメをする、イジメられる、不登校や引きこもり、家庭内暴力やDV、各種の犯罪、自殺、摂食障害で過食拒食、自殺・・・等々。
これらも心の不健康から生じていますので、予防や改善方法がうつ病と同じです。

自殺を防いだり、犯罪の予防や犯罪者の更生の仕方も、うつ病の予防や改善の方法と一緒になります。

さがら ごろう 2019/07/14(Sun) 19:35 No.82
中学生の自殺

中学生が自殺したり同級生を殺したりしている。

毎日毎日同じような話題がニュースとなっている。
挙句のはては【教師が悪い】と、責任転嫁の行き着く所はいつも同じ。

教師が教育大で勉強しているときに、

不登校・引きこもり、自殺などの予防などを考えたことがあるのかな。
教育大の教師が、
引きこもりや自殺の予防法を真剣に教えたことがあるのかな。
同級生を殺してはいけないと、教えたことがあるのかな?

なぜ教えないのでしょうか。


それは、
学校で教えることではなく、【家庭の躾】で教えることだからです。


【三つ子の魂百まで】という【ことわざ】がありますが、

産まれてから2〜3歳までの躾が大切です。
この時期に人間としての基本、考え方の土台が出来上がります。
成長するにつけ、考え方の柱が何本もできてきます。

身体には身体を守る【免疫】があります。
免疫は自分の体を守るため菌などの外敵を攻撃します。

何度も外敵(菌)に出会うと、その菌を取り入れて酵素を作り活用したります。

一つ一つの外敵(菌)を経験すると、その菌に合わせ抗体を作ります。
たくさんの菌を取り入れ、たくさんの抗体ができ、その抗体の集まりが身体の免疫になります。
親に守られお上品に育つと、免疫を作る菌が入らず抗体もできません。
チョットしたことで食あたりになります。

【心にも、心を守る免疫があります。】

思春期前にいろんな経験が必要です。
特に、失敗する経験が必要です。
失敗し自尊心が傷つく経験が必要です。

親が、
子供が失敗しないように守り過ぎると、
子供の心には対人関係に必要な抗体ができず心の免疫もできません。

そんな心の免疫が少ない子が多くなっています。
教師だけの罪にはできません。
ニュースで誰かが犯罪を犯すと、世間の人は【親の顔が見たい】と言います。
その通りです。
誰が悪いのか?、親です。

【子供には失敗する権利がある、親には子供の失敗を見守り支える義務がある】・・・・・と言います。

子供が自殺などをすると教育評論家なる人が出てきて、
【教師のミスです】という。

犯罪を犯した後は【罪と罰】があります。
犯罪を犯した本人は【罪と罰】を受けねばなりません。

そこで注意したいのは、
罰は当事者だけが受けますが、【罪】は子育てし躾をした親にもあるのです。

親は、
子供が失敗すると世間に迷惑をかけると思い、過保護になりがちですが、子供の内の失敗は世間が大目に見ます。
失敗を重ね心の抗体をたくさん作り、心の免疫力を高めるには失敗をたくさん経験させることです。

さがら ごろう 2019/07/09(Tue) 08:24 No.79 [返信]
イレブンゴー!だ。

11GO、 イレブンゴー 【11人の仲間たち】

私が経験する日本でのオリンピック、1年後で2回目になる。
前回のオリンピックの年が中学3年生。
あれから約半世紀以上たった。

丁度その年に自分の心はどうなっているのか?、
【心】探しを始めた。
それが未だに続く精神構造分析のスタートだった。
もう55年を過ぎたが、
この心の探求が一生続くとは思ってもいなかった。


研究は紆余曲折し、平成17年9月に納得いく解決をみた。


長かった・・・と思ったが違った。
その後のほうが長いトンネルに入った。
うつ病の原因を見つけた。
うつ病の改善方法を見つけた。
独り喜んだ。
だが違った。
多くの人が個人的な研究に不信感を募らせた。


数年前にWHO(世界保健機構)が発表した。
今世紀末までにおおかたの病気は治る。
殆どの病気の改善方法が見つかる。

だが、
ウイルスからの病気とうつ病の2つだけは、
改善方法が見い出せず残る。

うつ病の改善方法を知っていたので悔しさもあり地団駄を踏んだ。
東京のWHO日本支部やNHKにも資料を送った。
全く相手にされなかった。
うつ病の改善方法であるカウンセリングは30年以上行ってきた。
それなりの成果を上げていたが時間がかかり過ぎていた。
その時間が平成17年9月からいっきに短くなった。
再発予防まで行っていたので丸1日かかっていたが、
今はカウンセリングだけであれば3時間もあれば終わる。

全国各地で心の健康教室を開き説明して廻ったが、疲れた。

それでも私が諦めると世界中の自殺者を救えない。
一年遅れると数百万人が死ぬ。
気ばかり急いでいるのだろう思ったように進まない。


それでも諦めてはいない。
休んでいる間に人が死ぬ。
分かっていて死なせるわけにはいかない。

今私が頼りという障害者が8名いる。
私に協力してくれる若者が身近に3名いる。
併せて11名の仲間がいる。

イレブンゴ−だ!。

さがら ごろう 2019/07/08(Mon) 20:04 No.77 [返信]
Re: イレブンゴー!だ。
11名の仲間だけでなく、11名の仲間を支えてくれている人がいます。

1、特定非営利活動法人 人間賛歌・・・の理事の方。
2、一般社団法人 心の健康教室・・・の理事の方。


上記以外にも長い間ご支援いただいている方がいます。
まだまだ諦めずに、啓蒙活動に励みます。

今後ともご支援を宜しくお願い致します。

   さがら ごろう

さがら ごろう 2019/07/08(Mon) 20:18 No.78
【うつ病だ】と言われた。

医者から【うつ病だ!】と言われても心配ご無用。
人の心は一瞬で変わります。
一日中、同じ心(心境)であり続けることはできません。

嬉しいことも悲しいことも悔しいことも・・・。
人は誰しも同じ気分を保持できません。


医者からうつ病だと言われても、その内気分は変わります。
借金した、失恋した、テストの成績が悪かった。

人間いろんな状況に遭遇し、いろんな苦しみを味わいます。
苦しさに耐えかねて診察を受けに行った。
うつ病だと言われた。
脳内のセロトニンが不足しているので、
暫く抗うつ薬を飲むように言われた。

抗うつ薬を飲んで、
  借金が棒引きになるか・・・。
  失恋したのが改善できるか・・・。
  テストの成績が上がるか・・・。


薬で何でも解決できるなら、そんな楽な人生はありません。

抗うつ薬や向精神薬。
飲みたい人は飲めばよい。
飲まずに改善したいなら、考え方を変えるが良い。


心が苦しい時に通院すると、
医者は脳内の情報伝達物質である【セロトニン】が不足というが、
馬鹿々々しいにもほどがある。

誰しも一日の内に何度でも、気分が上がったり下がったりする。

その気分を突き詰めていくと【対人関係】から生じる。

対人関係が良い人は【うつ病】にはならない!

さがら ごろう 2019/07/01(Mon) 19:05 No.75 [返信]
アスペルガー症候群

早いもので今日から今年の後半に入りました。
この17カ月間は、アスペルガー症候群の人に振り回された。

小さな小さな障害者の施設ですが、自閉症の人が4人。
知的に障害をもつ人は知的障害の福祉施設があるが、
アスペルガー症候群:高機能自閉症などの人に対する施設はない。

知的に障害がなく自閉症をもつ人は多いが周りの人は気がついていない。
勿論 本人も家族も気がついていない場合も多い。
自閉症の人と関わり今年で46年になるが、対応が難しい。

またアスペルガー症候群の人が結婚すると、次世代までその影響が出る。
その家族の対応(援助)にも苦慮した47年間であった。


とはいえ、
今年も後半に入り気持ちを引き締めてかからねば・・・と思う。

毎年毎年 世界中で自殺者が後を絶たない。
この流れにブレーキをかけねばならない。
気分を入れ替えて今日からスタート。

さがら ごろう 2019/07/01(Mon) 05:27 No.74 [返信]
これで良いのか日本

【シオノギ製薬】の治験・・・の文章。

子どもにも【うつ】があります。
シオノギ製薬では【子どものうつ】の治験を実施しています。
うつ病に悩むのは大人だけではありません。
小学生から高校生の時期にもうつ病があります。
大人と症状のあらわれ方が違うため、気づきにくいことがあります。


シオノギ製薬が子供にもうつ病があると称し、国から治験の許可を取っての行動だと思われます。
まだ子供の脳は完成されもしていない時期に、子供に抗うつ薬か向精神薬を飲ませようとしているのでしょう。

とんでもない話です。

この治験には何処かの精神科医が協力しているかと推察できます。
協力している精神科医にも疑問を禁じ得ません。

己の孫(小学生)にも抗うつ薬を飲ませますか?

大人にもうつ病などという病気はありません。
うつ病と言うより、思考不全というほうが正しい表現になります。


社会適応できない思考障害をもつに人が孤立したさきで、思考に混乱が生じた状況を思考不全と言います。
うつ病と言えど脳の機能は正常です。
もっといえば、
脳機能が正常だからうつ気分が生じるのです。
子どものうつ病だなんてとんでもない話です。

治験に協力し子や孫をうつ病だ!、薬が必要だ!、などと子供を薬漬けにしてはいけません。

さがら ごろう 2019/06/28(Fri) 20:21 No.73 [返信]
アスペルガー症候群

70歳を記念して、小中学校の同窓会案内が続けてくる。
何度か転校したので幾つも来る。

幼なじみの同級生の中に60年来の友人がいる。
中学生の私にタバコを教えたのは、この友人だ。
毎年この時期になると【ビア】が送ってくる。
私は秋になると【ブドウと柿】を送る。

15年前、
長崎の市役所に勤めていた友人が突然勤めを辞めた。
体中いたるところを手術して悪い所を摘出した。
今は鼻に管を通し家中に空気管を巡らし、かろうじて生活している。

友人には長男と長女の2人の子供がいる。
男の子はパチンコばかりして医学部を落ち、歯科医になった。
頭が良かった長女は医者にならず、経済学部に入った。

この数年間は、往復7時間の距離を運転し訪問している。
訪問しても家の中には上がらない。
疲れさせてはいけないと、玄関で10分ほど話をして帰る。

俺が先か、お前が先か、気合を入れて生きて行こうと諭す。
毎度のことだが帰り道は辛い。

私が帰ろうとした時 小さくなった友人が、
玄関先で正座し両手を合わせ頭を下げた。

【娘のことで頼みがある】・・・という。

娘は2人の子を授かるも、うつ病で服薬中。
それでも家事・育児に孤軍奮闘している・・・らしい。
娘の旦那が家を顧みず、娘や孫を放置している・・・らしい。

その旦那のことで頼みがある・・・という。
旦那は・・・アスペルガー症候群(自閉症)。
難しい問題を抱えた。

さがら ごろう 2019/06/17(Mon) 06:31 No.70 [返信]
Re: アスペルガー症候群
40分程かけて返信文を書き込みましたが、
時間経過で全て文章が消えてしまいました。

あ〜〜残念。
またの機会に書き込みます。

さがら ごろう 2019/06/26(Wed) 21:58 No.72

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