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[39] カウンセリング
当地は何の前触れ(情報)もなく4日間に渡り風が吹き荒れました。
おかしな天気だと思っていると今度は台風。
台風の直撃を受けず油断していると、吹き返しの暴風雨に一晩苦しめられました。
少し雨が降った後は梅雨明けだとノンビリ構えていると、思いがけない大雨になりました。
グループホームにいる障害者の人達を自宅に緊急避難させました。
食品などは既にグループホームに運んでいるので大慌てでした。
雨の中で寝具や衣類を運び込んだり食品の買い出し、日々何が起きるか分かりません。

そんなこんなで10日間が過ぎると、今度は連日35度近くの猛暑です。
【梅雨明けに10日間の雨なし】とはよく言うもので、本当に暑い日が続いています。
やれやれ今度の3連休は【休息日】にしようと思っていました。
何のことはない、カウンセリングの申し込みが続いています。
当方の体調など【関係ない】という雰囲気です。

うつ病であれば短時間で解決しますが、難しい人が並んでいます。
長期の引きこもりと潔癖症。

若い時の20年間は相手の自宅訪問をしていましたが、今はしません。
引きこもりになる人の家庭はどこも同じで【親が悪い】のです。
成長過程の時期により母親が悪かったり父親が悪かったりします。
しいて言えば、
母親の特徴は【心配性】
父親の特徴は【無責任で責任転嫁】
それに両親ともに【感謝の念】がないのです。

時間をかけ遠出しても、それは相手の親にとっては【あたりまえ】の行為なのです。 
口先だけの感謝の言葉を出しますが、本心は違います。
自分だけが楽になれば問題解決、それで良いのです。
体力を消耗しお金をかけて行っても【見返りなし】。
そんなに見返りを求めているわけではないのですが、
やはり心のどこかで【ありがとう】の言葉を求めています。
なぜって、【私だって人間だもの】というのを我慢し、活動した20年間でした。

子のカウンセリングの前に親の心の浄化をせねばなりません。
親が【私が悪かった】と理解した時から子は動き始めます。
カウンセリングの予約申し込みも、
仕事の予定があるので【この日にお願いします】と上から目線で指示してきます。
【いやその日は無理です】と答えると、【それじゃ結構です】と自己中心的にきます。

私としてもこんな親に対しては、
何を言うか【貴男の親でもなければ兄弟でもない、また親戚でもない】というのを我慢し、
時には【そんな物言い、言葉だから子が苦しむのですよ】と強く言う時があります。
自分の子でも同じですが、
感謝の念がなく不足しておれば、ほっておいて経験を積むまで待たねばなりません。
親の心配性は子に伝承されますが、子は親の所有物ではありません。
男は【何かあれば俺が責任を持つ】と腹をくくらねばならないのです。

引きこもりをもつ親は、【腹をくくって子に向かう】必要があるのです。
子の心を健康にしたければ、お世話になっている世間様に感謝の念をもつことが大切です。 
相良 五郎 2018/07/13(Fri) 18:09 | 返信 | 削除 |
[38] うつ病の予防
【うつ病の予防】

今年の梅雨は少し違う。
4日間は猛烈な風が吹き荒れその後暴風。
これで少し早いが梅雨明けかと思われたが、台風7号が来て暴風雨。
一週間は青空を見ていません。
26日に地元社会福祉協議会主催でうつ病予防の心の健康教室。
その後次々に難しい相談が入りました。
7月に入り2日に教室の開催。

世の中をみると若い世代を中心にサッカーのワールドカップで、
勝った負けたと大騒ぎしています。
サッカー好きの社長は、この期間限定で社員の【遅刻】を認めているとか。

相談事の主流は不登校や引きこもり・潔癖症が多くなっています。
少し気になるのは【うつ病と双極性2型】の違い、その診断と治療。
双極性2型の場合は安易に診断できません。
シッカリした聞き取りと長期間の観察が必要です。
なぜならうつ気分の時は心が苦しく治療を求めて通院しますが。
そう気分の時は通院しません。
そう気分が隠れている場合があります。

自分自身の心を観察し診察時に報告する必要があります。
少しでも心が楽になりたければ、正しい心の変化を通院時に知らせるべきです。

不登校や引きこもりで大切なことは、
男親が逃げないことです。

家族の誰かが【うつ病・不登校・引きこもり】等々では、
男親が逃げてはいけません。
男が自分の世界だけで活動し家族から目を離すと、
家族は救われません。
男は【釣った魚にエサやり」を放棄すべきではありません。

とは言え、
顔の化粧はするが心の化粧を忘れた女も多くなっています。
【心ブス】の女になってはいけません。
相良 五郎 2018/07/04(Wed) 06:43 | 返信 | 削除 |
[37] 【決めた】
【うつ病の予防と改善】
自殺・不登校・ひきこもり・いじめ・青少年の非行・犯罪・・・等々の予防と改善。

【もう一度、沖縄から北海道まで行くことにしました。】

今まで52年間【精神構造分析】を続けてきました。
その結果うつ病の【原因】を見出しています。
20年ほど前から【心の健康教室】を開き、
うつ病の予防法を伝えてきました。
全国各地いろんな所に出向き伝えてきましたが、
体調の問題もあり65歳を過ぎから遠方に行くのを控えていました。

それで教室の内容を【DVDやテキスト】にまとめることにし完成しました。
とはいえこれは法人用で、
今のところ個人に対する販売予定はしていません。

ここ5年間は自宅で教室を開き多くの人と接してきました。
そんな中社会をみると未だ【うつ病】に関し、
多くの方(含む:国や精神科医)が投薬で処理できると勘違いをしています。
抗うつ薬・向精神薬等で人の心は変わりません。
地位や名誉・財産がなくても【心】だけは自分のものです。
自分の心はどんなに苦しくても主治医は自分自身です。
どんな高名な精神科医であっても治すことはできません。

ですが、
心(心の仕組み)を理解すれば誰でも手助けができます。
うつ病の予防や改善ができます。

今から(もう始めています)全国へ行きます。
講師謝礼は必要ありませんが、
旅費と宿所・会場・人集め・・・等々をお願いせねばなりません。
会場などは会社の事務所・公民館・・・どこでも構いません
宿所も寝る場所と食事があれば、高価な所(ホテルなど)は望んでいません。
何処にでも呼んで頂ければ行きます。

さがら ごろう
相良 五郎 2018/06/24(Sun) 07:27 | 返信 | 削除 |
[36] 心の健康教室・・・うつ病の予防
昨日の【うつ病予防・・・心の健康教室】 
主催 桂川町・社会福協議会


気になったことがありました。
70歳過ぎの女性2人の言葉。
どちらも小学3年生の孫が不登校の後で現在【引きこもり】
子供夫婦がいるので口出しができないが、どうすれば良いのか分からない。
うつ病と言われる人のカウンセリングをしていくと、この年齢でうつ気分が始まっています。

私のセミナー(心の健康教室)では、
話をしていく最中に【カウンセリング】をしています。
この技法は私の瞬間芸になります。

最初に受講者を見渡し少しだけ言葉を投げかけ、うつ病の人を確認していきます。
その人たちを対象にした話の進め方をします。
一昨日参加した方の中にうつ気分の人がいました。
その人の受講後の感想文を紹介します。
年齢や性別・住所とうは分からないようにしています。


【感想文】
よい勉強をさせていただきました。
勇気がわいてきました
私は今 抗うつ剤をのんでいます。
話を聞いて・・・止めなくては・・・・・
10年くらい入院、退院をくりかえし つらい日々をおくりました。
死にたいと思ったこともあります。
でもまだ生きています。
きょうのお話はなんといってよいかわかりません
嬉しいです。
明日からの私がかわるのではと・・・・・
勇気を出してがんばります
いつの日か変わった自分をほめてやろうと思います
ほんとうにありがとうございました。
相良 五郎 2018/06/22(Fri) 12:24 | 返信 | 削除 |
[35] 心の健康教室・・・うつ病の予防
昨日地元の桂川町・社会福祉協議会主催で心の健康教室を開きました。

参加者は、
看護師・行政書士・公務員・お坊さん・老人や障害者施設などから参加されました。
終わってからは数人の人からカウンセリング申し込みがありましたが、
現状では到底皆さんの期待に応える時間がありません。

昨日の教室では嬉しかったことがありました。
終わった後に高齢の女性が話しがあるからと帰りませんでした。
よく話を聞くと、私にお礼が言いたいとのことでした。
家族の精神疾患のことかな?と思っていると、違いました。

このおばあちゃん70歳過ぎで旦那さんは76歳。
結婚してもうすぐ50周年。
それを機に離婚すると決めていたとのことでした。

それが教室に参加し心の仕組みを知ると【自分の間違い】に気が付いたとのこと。
【自分が正しいと50年間、旦那さんを憎んできた間違いに気が付いた】と言われました。

教室に参加し、人間は【感謝の心】が必要だと分かった。
自分が正しいと旦那を責めていたが、旦那に守られ今まで来たと分かった。
50年の時間を無駄にし、大切な旦那と別れる寸前だったが分かれずに済みました。

【ありがとうございます】と深々と頭を下げて帰られました。
見たこともない76歳になる旦那さん。
心の中で【よかったね】とつぶやきました。
相良 五郎 2018/06/21(Thu) 21:36 | 返信 | 削除 |
[34] 【焦り・キレる・いじめ】を防ぐ
【うつ気分・・・焦る・キレる】

若い内は日々何かと忙しく動き回ります。
急いでする時に【焦る】人がいます。
根本的に【急ぐと焦る】は違います。

焦りがあるのは不安や悩みがあるのです。
「急がわ廻れ」ということわざもあります。
【あわてるな】という意味ですが、不安があれば慌てます。
不安があればもうこれで良いとはなりません。
何をしても満足感を得られません。

同じように、
不安を抱え何かをしょうとする時、
周りの人に賛同を得られなければ【キレる】ことがあります。
【キレたりDV・虐待・いじめ】をするのは、不安をもつています。

子供たちの【いじめ】を防止するには、
子供たちの不安を取り除く必要があります。
その方法は子供の話をよく聞くことで、これを拝聴するといいます。
子供のいじめを責めないでよく話を聞くことです。
その時に大切なことは自分の意見をいわず、あくまでも話を聞くことです。

何かのキッカケがあると人は即うつ病になります。
うつ病を防止するには、
不安を抱えた相手(うつ病予備群)の話をよく聞くことです。
【聞き屋】になることが大切です。
相良 五郎 2018/06/08(Fri) 09:51 | 返信 | 削除 |
[32] うつ病の予防
【うつ病の予防と改善】を目的とした戦い

この20年間【うつ病の予防や改善、自殺防止・・・等々】を目的に戦い続けています。相手は国や社会・精神医療です。
うつ病の改善方法を見出してから早や20年が過ぎました。

うつ病の予防や自殺防止など国や社会が本気にならねば改善もしません。
覚せい剤・アルコール・シンナー等の薬物は、国は勿論のこと警察までもが入って積極的に薬物対策を講じています。

世間の人はまだ気が付いていませんが、
うつ病と診断された人に処方する【抗うつ薬】などは、覚せい剤より危険です。
2〜30分の診察で安易に処方する【薬】ではありません。

勿論【統合失調症や双極性障害】等に処方する薬物は、私の知識では良いとか悪いとか言えません。
この場で言うのは【うつ病】に関してだけです。
手を変え品を変え処方される抗うつ薬。
そんな薬は必要ないのです。
心の仕組み(脳の仕組み)を理解したカウンセラーが対処すれば、ものの3時間もあれば【うつ病】は改善するのです。

それが処方された薬を飲み続けていくと5年も10年も、もっとかかる人もいます。
挙句のはては【自殺】へと追い込まれていく人もいます。
国が無知のまま【自殺防止】を目的に法の整備をしても解決しません。
自殺もいじめも、青少年犯罪・・・等々も減りません。

うつ病などという病気はありません。
うつ病と言う病名自体が改善を遅らせています。
自宅に障害者を抱えながら地位も名誉も財産もなく【うつ病の予防と改善】を目的とした戦いをしています。
国や精神医療関係者は、
どれだけの人を【苦しませ死なせれば】気が付くのでしょうか?
相良 五郎 2018/06/06(Wed) 08:08 | 返信 | 削除 |

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